ロマンスマーク認定第1号作品として、
映画「猟奇的な彼女 in NY」が認定された。
【認定理由】
本作品は、自分の幸せと真剣に向き合ったとき、
必要なことは駆け引きや処世術ではなく、
真っすぐな想い、夢見るチカラを信じることこそが
最も大切なことであることを教えてくれる
ロマンス力に優れた作品です。
といった感じで、実際、素晴らしい作品。
観ると「ロマンス力」のつく映画「猟奇的な彼女 IN NY」の
試写会イベントが行われ、
当協会から認定証の授与と、
ある人物の「ロマンス宣教師」就任式が行われた。
井手迫義和・主席研究員と映画コメンテーターの伊藤さとり氏(写真左)。
井手迫氏より、認定証の授与が行われる。
ロマンチストが増えると社会全体がハッピーになり、
温暖化や少子化や熟年離婚など、あらゆる社会課題が解決すると
熱く語る、井手迫氏。
そして、そのライフスタイルが既に6つのアクションで彩られている、
日本でもっともロマンティックに輝く男性が登場した。
この度、当協会の会員となった石田純一氏。
「6つのアクション」は、全て普段から実践しているという石田氏。
当協会では、石田氏のライフスタイルと活動を応援していくため
石田氏を「ロマンス宣教師」に認定!
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石田宣教師の「ロマンス力」を示すため、
選ばれた会場の女性に6つのアクションのひとつ
「ギュっと抱きしめよう」を披露。
「ロマンス宣教師認定書」を手にマスコミの取材に応える「石田宣教師」。
当協会員であり、タレントの岡田真奈美氏も応援にかけつける。
映画のパネルにも大きな「ロマンスマーク」が貼られていた。
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石田宣教師の認定書と名刺。
来場者に石田宣教師のメールを配ると大好評。
今後も、ロマンス文化貢献に資するモノ・コト・ヒトに
「ロマンスマーク」を付与していきます。



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